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PRODUCT

EDI エコドライアイス

概要

ワクチンなど不活化防止をコストパフォーマンスに
見合うリスクヘッジしてますか?
電源喪失時でも-45℃ EDI を1台12,000円(4枚)で
守ることが可能です。
ディープフリーザーの電源喪失は台風に限らず
風雨や落雷、突風に雪害、地震や人的事故による
発生だけでなく人為的なミスを含め不測の事態が発生します

★注意★

補助電源装置を装備していても電源喪失しなければ起動しません!
ディープフリーザーの異常な温度上昇に補助電源装置は対処できません

特徴

  • これまでにない超低温保冷 -45℃ / -100℃仕様をの2種類を完成

  • 補助電源設備を必要とせず、温度上昇を抑制することが可能

    フリーザー内の大切な保管物を守ります
    ➢ 以下の仕様であれば -45℃ EDI を1台12,000円(4枚)で可能
       (A) Pfizer用 -80℃設定ディープフリーザー
       (B) 武田/モデルナ用 -20℃設定低温冷凍庫
  • 使用方法
      -80℃ディープフリーザーに投入し凍結させる
        (A)そのまま常時使用
        (B)取り出して、入替え投入し常時使用
  • 入れずのままより16時間保冷時間の維持が可能

仕様

-45℃仕様 エコドライアイス(EDI)
Sタイプ
サイズ(mm) 100x150x25
単価(個) 1,600円
最低ロット(1ケース) 40個
Mタイプ
サイズ(mm) 140x200x25
単価(個) 1,700円
最低ロット(1ケース) 20個
Lタイプ
サイズ(mm) 200x280x25
単価(個) 3,000円
最低ロット(1ケース) 10個
-100℃仕様 エコドライアイス(EDI)
Lタイプ
サイズ(mm) 200x280x25
単価(個) 10,500円
最低ロット(1ケース) 10個

適切な仕様を発揮するにはSDFで

-120℃下で凍結が必要です